社長ブログ

危機一髪

2016年09月29日

一生懸命歯磨きをしても、その後リステリンケアをしても銀歯で治療した隙間より虫歯になってしまう。六月まで歯の治療をして終わったと思った矢先、奥歯がしみるので知覚過敏化と思い歯医者に行って来ました。凄く最先端の機器類が揃った治療室でした。そこで歯のレントゲンを撮りました。結果、治療した銀歯と既存の歯の結合部分から虫歯に成っていました。重そうなのが一本、軽めのが二本、傷が付いているものが一本。傷が付いている歯が沁みて痛かったようでそこは薬を塗って終わり、重い部分を銀の被せ部分を外し神経まで取る治療になりました。しかし、幸いの事に現状虫歯としての痛みはなくぎりぎり痛みが出る寸前で治療が出来たので良かったです。歯医者は本当に色々あるので怖いです。何の為に五月から二ヶ月も歯医者に通っていたのか?歯医者も最新の医療技術を持っていないところは最悪です。メインの治療が終われば他に虫歯が有っても放置で治療が終わってしまいます。痛みが出てからでは遅いんです。本当に歯医者はやぶ医者が多いです。幸い会社の近くで探した歯医者が良かったです。後、何週間か放置していたらと思うとゾッとします。皆さんもくれくれも良い歯医者を見つけてください。

 

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