社長ブログ

日航123便

2017年11月01日

都市伝説?日航123便の墜落には色々な疑問が有る。大勢の目撃者の証言によると低空飛行で飛んでいる123便の後ろから自衛隊の戦闘機二機が後を追っていた。当然、墜落した現場も目撃しているはずなのに何故墜落現場の発見に時間が掛かったのか?墜落当時100人近くが生存して折り救出が早ければ大勢の命が救われたはずなのになぜ?もう一つは、生存者の証言によると墜落直後大勢の人が生存していた。しばらくするとヘリコプターが地上近くまで降りてきた。これで助かると思った瞬間ヘリコプターは上昇し救助をしなかった事実。いずれにせよ墜落直後から位置は判明していた。それなのになぜ救出が翌日になったのか?それと、ジェット燃料が燃えても人間は炭にはならないと言うが一部の遺体は炭上になっていた。それはなぜなのか?色々な事実が浮かびあがるのになぜ政府は再調査をしないのか?これには公に出来ない何かが有ると思うのは小生だけでしょうか?

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